私が高校生の頃かれこれ10年ほど前カラコンが出始めて高校でも話題になり、当時のギャル達はこぞってカラコンを着けていました。私はカラコンに憧れはもっていたものの着ける事はできませんでした。でもブルーや茶色の瞳になりたいと思っていたことは事実です。今は子持ちのママになってしまったので、カラコンなんて絶対出来ませんが、あの時やっていればよかったなと後悔中です。
あぁ、なんて賛否両論きっかりわかりそうなアイテムッ!
iPhone 4がピタっと収まるメモ帳。わかる、とてもわかる。画面見ながらメモとりたくなることあるんです。わかるよわかる。でも、ペンと紙でメモしなくてもいくらでも方法あるでしょ、その方が簡単でしょっていうのもわかる、わかるんです。でも、ある一部では熱狂的に歓迎されそうなアイテムではあると思います。学生とか授業で使えそう。アイディア帳にも使えそう。iPhoneが縦にも横にも収まるのはいいね! お値段が2300円程度でけっこうあり。ですが、残念ながら韓国内だけの販売のようです。じゃぁ、お土産にどうでしょう?
【写真付き記事】
参考記事:http://designtag.co.kr/servlet/ItemDetailServlet?item_id=I00000002545 [DesignTag]
そうこ
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[映画.com ニュース] 落語家の桂三枝が8月29日、東京・新宿の吉本興業東京本部で行われたイベント「今、最も知りたい『減災』〜47都道府県 あなたの街に“住みます”芸人公開授業〜」に出席。47都道府県に住む吉本芸人47組のうち、福島県に住むお笑いコンビ「ぺんぎんナッツ」をはじめ40組68人とともに、「減災=災害が起きたとき、いかに被害を減らすか」をテーマに約30分間の授業を受けた。
【フォトギャラリー】桂三枝ら芸人が受けた「減災」授業の模様
現在、吉本興業グループは2012年の創業100周年を前に「100周年プロジェクト」を立ち上げ、その一環として「あなたの街に“住みます”プロジェクト」を実施中。47都道府県に吉本芸人47組と、4月に入社したエリア担当社員が派遣し、笑いを通した地域活性を目指している。
三枝は「この企画は大変気に入っている。地域の皆さんに吉本の伝統的なお笑いを知っていただくのと同時に、芸人を通して、各地域の良さを全国に知ってもらえたら」。東日本大震災を受けて「今こそ、本当の意味で地域の皆さんの役に立てるときが来た。災害が起こった後だけでなく、いつまでも(減災に対する)意識を持ち続けてもらうことが大切なので、皆さんで減災を広めてほしい」と後輩芸人たちにエールを送った。
一方、福島県で生活している「ぺんぎんナッツ」のふたりは「原発の問題が大きく報じられているが、それ以外に地震の被害も大きい。皆さん、小さな揺れでも不安で眠れないとおっしゃっているので、減災を多くの人に知ってもらい、心に余裕を与えることができれば」と決意表明していた。
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歌舞伎俳優の中村勘三郎が29日、都内で『平成中村座』の製作発表会見に出席した。昨年12月より特発性両側性感音難聴を患い、療養していた勘三郎は「お久しぶりです」と元気な姿を見せ、「病気をして、ちょっと変わったかも。好き嫌いも激しかったが、この人もきっとたいへんなんだろうなって思えるようになった」と冗談交じりに語り復活をアピールした。
今年1月の新作舞台は過労で休演「悔やまれてなりません」
勘三郎は、9月に行われる大阪・新歌舞伎座の『九月松竹大歌舞伎』1ヶ月興行で本格的に舞台復帰。「不安ですよ。務まればいいとだけ思っています」と表情を引き締めた。11月から来年5月までのロングラン公演が決まった『平成中村座』に向けては、「ぼちぼち(舞台に)出られるようになった。ロングランに体がついていくようにちょこっとずつやっていきたい」などと意気込みを語った。
江戸時代の芝居小屋を現代に復活させた『平成中村座』は、2000年の東京・浅草寺での第1回公演以来、大阪、名古屋、米ニューヨーク、ドイツのベルリン、ルーマニアのシビウなどでの海外興行も大成功を収めている歌舞伎公演。10年余りを経て旗揚げの地である東京・浅草(隅田公園)に凱旋することになり、11月から来年5月までのロングラン公演が決定。「十一月大歌舞伎」には勘三郎はじめ、『平成中村座』は3年ぶりとなる片岡仁左衛門が出演する。
会見に出席した仁左衛門は「中村屋と芝居が一緒にできるのが一番嬉しい」と喜びをあらわにした。仁左衛門も1993年1年間病気休演した経験があり、「元気なうちは弱い人の気持ちがわからないから、自分が弱ってみると人の痛みがわかっていいかもしれない」と優しく微笑んだ。
勘三郎も「体が動いて、観客の前に立てるだけで幸せだと、いままでもそう思っていたが、改めて痛感する。変わらないと病気した意味もない」としみじみ。また、自宅療養中に「3月11日に大震災が起きて、何もできないもどかしさで気持ちの浮き沈みも激しかった」と明かし、「支えになったのはやっぱり家族。それと間寛平さんのアースマラソンを見たり、食道がんを患った桑田佳祐くんから直筆の手紙をもらって励まされた」などと話した。
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